人と環境に配慮

クロスアートは人にも環境にも優しい安心でECOな工法です

クロスアートは一般的なクロス張替えよりも人や環境に配慮された工法です。

施工に伴う発病や病気の悪化が気になる方、小さなお子様、ご高齢の方がいても安心です。

ポイント1 有害なVOCを含んでいません

  • 一般的なクロス張替えに使われる接着剤には、有害なVOC(揮発性有機化合物)という発がん性の有機化合物が含まれていることがあり、 中でもホルムアルデヒドが含まれている場合は、シックハウス症候群を引き起こす可能性など、様々な危険が考えられます。


    しかしクロスアートで使用される専用染色コート剤には、有害なVOCは含まれておらず、小さなお子様、ご高齢の方がいる場所でも安心・安全です。

  • ポイント1 有害なVOCを含んでいません

ポイント2 抗菌・消臭効果が約5年程度持続します

  • クロスアートの特徴の1つでもある「抗菌・消臭」効果があります。


    具体的には、クロスアート施工した壁紙が菌やインフルエンザウィルスなどを自ら除菌し、ペット臭やたばこの臭いなどを自ら吸着分解してくれるということです。


    有害なホルムアルデヒドも99%除菌してしまうため、シックハウス症候群の心配はなく、アトピーの方も安心です。

  • ポイント2 抗菌・消臭効果が約5年程度持続します

ポイント3 産業廃棄物をほとんど出しません

  • 現在クロス張替えに伴う大量の産業廃棄物が問題になっています。量にすると毎年約5万トンと言われています。

    なぜそれほどの量が出てしまうかというと、ほとんどのクロスが裏は紙、表は塩化ビニールと、表と裏とでそれぞれ違う素材が使われている 「2層構造」のためリサイクルしにくく、そのまま処分されているからです。


    クロスアートはクロスの張替えを行わないため、ほとんど産業廃棄物が出ず、環境に配慮された工法と言えます。

  • ポイント3 産業廃棄物をほとんど出しません